コロナワクチン2回目の副反応・40代に運動は欠かせないことを痛感しました

今日は家族で私以外はみんな予定があり外出。

一人家での時間を有意義に過ごそうと思ったのに、頭痛が…。

薬を飲んで、昼寝して、軽く散歩をしたらやっとましになってきた感じ。

ブログを書いたら、もう娘をお迎えに行く時間になってしまいそうです。

ああ~、うまくいかない。そんな日もあるよね。

コロナワクチン2回目の副反応

先日、コロナのワクチン2回目を接種してきました。

周りで2回目を済ませている人たちからは、ほぼ皆さん副反応が強く出ているという話を聞きます。

私もきっと熱とか出てしまう…、と思っていたら、案の定出ました。

接種当日は夜に注射をした左腕が筋肉痛の様にちょっと痛むくらい。

1回目の時より痛みは軽いし、これは軽くすんでしまうんじゃないの~なんて考えていました。

辛かったのは2日目。

午後からみるみる熱が上がってきて、38.4℃まで上がりました。

すごくつらいというわけではないんだけど、地味~に辛い。

娘には、「ママは辛いから午後は寝てるね」と宣言し、一人で家の中で遊んでいてもらいました。

夕方にはなんとか37℃台に下がってきて動ける状態になったので、娘を体操教室に送って、スーパーで夜ごはん用にお惣菜を買ってきて、またソファでごろごろ。

とにかく冴えない体調なのが辛かった。

体操教室には、仕事がちょうど終わった夫が迎えに行ってくれたので助かりました。

翌日の朝は、すっかり元気。

体調不良の後の元気な体って、本当にありがたみを感じます。

コロナのワクチン、接種したからってまったく普通の生活に戻れるわけではないけど、とりあえず一安心。

いつか収束してくれることを願って、油断せず生活していきたいと思います。

40代に運動は欠かせないことを痛感しました

今度は体調ではなく体形のお話。

2年程前から、ずっとウォーキングや簡単な宅トレなど、なにかしらの運動を続けてきました。

それでも体重や体脂肪の数値は劇的には変わらず、頑張って続けている運動に意味はあるのかと少し疑問に思っておりました。

そして、この数か月、子供たちの長期休みや、コロナでの自宅待機など、生活パターンが違ってきて、私の生活リズムも乱れて運動がおろそかになっている日々が続いていました。

体重計には毎晩乗っているのですが、なんだかじわじわ悪い方向へ行っているような気はしていたのです。

いつも履いているジーパンも、なんだかお尻のあたりがきついような…。

鏡に映る自分の姿も、なんだかぽちゃぽちゃしてきているような…。

そうです、確実に太ってきています。

2年間続けていた運動は、体形維持をするために決して無駄ではなかったようです。

身をもって運動の大切さを知った私は、ここの所ウォーキングを強化しています。

今日は、先ほど40分近所をぐるっとウォーキングしてきました。

「早歩き 4629歩」と出ているのが40分歩いた歩数です。

現在の今日の総歩数は6221歩。

一日一万歩いかせるには、ウォーキングを60分くらい取り入れないと、主婦で家にいる私には難しい感じ。

娘の幼稚園が始まったので、意識してウォーキングの時間を取り入れて、せめてぷよぷよになった分のお肉は捨て去りたいところです。

↑↑↑愛用中の活動量計。早歩きの歩数・上った階段の段数も表示されるので、どれくらい運動としての活動があったかが分かってよいです。スマホのアプリに連携できて、記録が残せるのも便利です。

 

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