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【ヘルシオ】まかせて調理で同時調理!グリルチキンと揚げ餃子|冷凍餃子で時短ごはん

ヘルシオの同時調理で作るグリルチキンと揚げ餃子の簡単レシピ
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忙しい日でもしっかりごはんを作りたい時に便利なのが、ヘルシオの「まかせて調理」。

今回は、生の鶏もも肉と市販の餃子を使って、
グリルチキンと揚げ餃子を同時に調理してみました。

夕方まで外出していて時間がない日でも、
並べてセットするだけでメイン+副菜が一気に完成✨

しかも、

  • 鶏肉はジューシーでしっとり
  • 餃子は皮がパリパリ

家族にも大好評でした♪

 

▼他にもヘルシオで作った同時調理のレシピを紹介しています。


材料(2〜3人分)

  • 鶏もも肉 1枚
  • 塩こしょう 適量
  • 市販のチルド餃子 1パック(冷凍したものを使用)
  • オリーブオイル(スプレータイプがおすすめ) 適量

いざという時のお助けおかずとして、チルドの餃子が安くなっている時に購入して、そのまま冷凍庫で冷凍保存しています。


作り方

(我が家のヘルシオは、型落のAX-RA20を使っています)

 

① 鶏もも肉の下準備をする
鶏もも肉の厚い部分は、包丁やキッチンバサミで開いて厚みを均一にする。
両面に塩こしょうをふる。

② 角皿にセットする
角皿にクッキングシートを敷き、網をのせる。
その上に鶏もも肉を中央に置く

③ 餃子を並べる
冷凍したままの餃子を、鶏肉のまわりに並べる。
餃子の表面にオリーブオイルをスプレーする。
※鶏肉にはオイルはかけなくてOK

④ ヘルシオで加熱する
水タンクに水を入れてセットし、角皿を下段へ。
「まかせて調理(網焼き・揚げる)」でスタート。

⑤ 弱モードに切り替える
餃子は皮が薄く焦げやすいため、
スタート後すぐに弱モードに変更する。

⑥ 完成
加熱終了の合図が鳴ったら出来上がり。

 

▼使用したオイルスプレーはこちらのオリーブオイルです。

 

▼ヘルシオで作る簡単・時短レシピをこちらにまとめています。


作ってみた感想

鶏もも肉は、外はこんがり中はジューシー。
厚みを均一にしておいたおかげで、しっかり火が通りつつ柔らかく仕上がりました。

餃子は、外側がパリッと香ばしく、まるで揚げたような仕上がりに✨
油で揚げていないので後片付けもラクです。

小学生の娘も「パリパリで美味しい!」とよく食べてくれて、
夫と私にはお酒のおつまみにもぴったりでした🍺


ポイント・コツ

  • 鶏肉は厚みをそろえるのが重要(火の通りを均一にするため)
  • 餃子は弱モードに切り替える(焼けすぎ防止)
  • オイルは餃子だけにかける
  • 餃子は冷凍ストックしておくと超便利

まとめ|ヘルシオの同時調理は忙しい日の味方

ヘルシオのまかせて調理を使えば、
メインと副菜を一度に作れて、時短にもなって本当に便利。

今回のように、
「生肉+市販冷凍食品」の組み合わせは特におすすめです。

忙しい日や、帰宅が遅くなった日でも、
しっかり満足感のあるごはんがすぐに用意できますよ😊

【関連記事】簡単・時短のレシピはこちらにも

ヘルシオを使った料理をこちらにまとめています。

・ヘルシオのまかせて調理 簡単レシピ集


我が家では、ホットクックも活用してごはんやお弁当作りをしています。

・ホットクックで作るおすすめレシピのまとめ

・ホットクックに冷凍肉をそのまま放り込んで作れるレシピ集


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・お弁当作りが楽になる副菜レシピのまとめ

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